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2007年 07月 16日

 こんにちは♪にーやんです今日は均整法でもっとも大事な『12種体型』にクローズアップ!!
 
 人間は誰でも姿勢、動作に癖があり、背骨の重心の位置も違うんです。つまり背骨にかかる重心の位置が同じだと、そこから歪んでいきます。 均整法では、背骨の歪みを12種類に分けて施術を行なっています。

FORM7 胸の形に特徴がある肋骨型   (呼吸器型) 陽性

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 このタイプの見た目の特徴は上半身がっしり、下半身は細めの菱型バランスのスポーツマン体型。首は太くて短く、前に顔を突き出す傾向がある。(遺伝的要素が強い)
 性格は、型にはまった考え方でも物事を判断しようとする。エネルギッシュで食べなくても集中力がある。
 このタイプの方の注意点は、呼吸器系が丈夫だが、運動を怠ると呼吸器系の強さが裏目にでてしまい、呼吸で酸素を取り込めない代わりに反動で食べ物を沢山食べてしまう。対策としては体を良く使うことです。
  form7は運動不足になると太りやすいので、体を動かしてエネルギーを消費することが大事です。
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by kinseidosatoueno | 2007-07-16 13:21

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